2008.02/17(Sun)
第1回ミントについて。。。

今日はおやつでミントティーを飲みました。風邪ひいていて、
何とな〜くミントの気分でした


それで、ミントについて改めて調べてみました。昔アロマを習っていたので、
いろいろな資料を参考に紹介します。。。

第1回ペパーミントについて。。。

学術名 : Mentha piperita
科名 : シソ科(ハッカ属の多年草)
精油の抽出部 : 花と葉
オイルの香り : フレッシュ、涼しいミント系の香り
皮膚や粘膜を刺激する事があるので、目の近くでは使用しない事。妊娠中や授乳中の女性は使用を避けた方がよい。
アロマは民間療法で薬ではありませんが、欧米では医療でも
用いられる事があり、注意が必要です

体に対する働きなどについて。。。
呼吸器 : 流感、鼻づまり、咳、気管支炎、喘息など。
循環器 : 貧血症、めまい
消化器 : 胃の筋肉をリラックスさせて、消化器系の様々なトラブルに非常に役立ちます。
筋肉、神経 : 頭痛、偏頭痛、歯痛、リウマチ、神経痛、筋肉痛手足のしびれなど。
その他。。。月経痛、乳腺炎、腎臓の不調、口臭の予防(ガムに多いですね)
心に対する働きについて。。。
怒り、ヒステリー、精神的な疲労と抑鬱など。肌に対する働きについて。。。
かゆみ、日焼けのほてり、にきび、脂性の肌や髪を美しくする、皮膚の軟化、虫刺され予防。
私は風邪をひいていて何となくミントのハーブティーを飲みましたが

調べてみたら風邪にも良い事がわかってちょっとびっくり


体がミントを欲していたのでしょうか

アロマテラピーの楽しみ方はいろいろありますが、ハーブティーは温かいし、
心もリラックスできて、手軽です

アロマランプやバーナーなどで精油を水にたらして揮発させて香りを
楽しむ事も情緒がありいいものです(火の取り扱いに注意
)
ミント
にはたくさんの種類があります。有名なのは今回取り上げたペパーミント、料理やお菓子に使われるスペアミント、
りんごの香りのするアップルミント、
白斑があるパイナップルミントなどがあります。
利用法としてもハーブティー、お菓子、ガムやアメ、嗜好飲料(リキュール)、化粧品、石鹸、入浴剤、ポプリ、殺菌消毒、
健胃強壮、鎮静、鎮痛の目的でも用いられる非常に身近なハーブです。
メンソール成分は軟膏でも使われます。


また私達の身近なハーブ
について、私の知っている範囲で載せていきたいと思います

次回はカモミールについて書きたいと考えています
2008.02/17(Sun)
今日のおやつ♪
今日も風邪が治らず寝ていた私
買い物に行く元気がないので、
パパ様に買い物リストを渡して
買い物に行ってもらいました
なんとシュークリームのお土産付き

中には抹茶のクリームが…\(^_^)/
抹茶味やイチゴ味は大好きで〜す

でもカロリー高そうだから、子供に半分あげよう。。。

今年度自治会の副会長で、会計担当の我が家
年度末も近づいてきて
パパ様のパソコンもフル稼働
仕事が忙しくてなかなか進まないみたい。
会計は大変だ〜
来年度、4月からは自治会長
土、日も市の行事などに行かなければ
ならない
気楽な土、日も残り少ないのか。。。
大きな地震や災害がない事を願うばかり。。。

今日は紅茶ではなく、ドイツのミントティーをチョイス
紅茶ブレンドではなく
純粋なハーブティー
中東風にお砂糖をたっぷり入れました
でもカロリーゼロのパルスイートです

買い物に行く元気がないので、
パパ様に買い物リストを渡して
買い物に行ってもらいました

なんとシュークリームのお土産付き


中には抹茶のクリームが…\(^_^)/
抹茶味やイチゴ味は大好きで〜す


でもカロリー高そうだから、子供に半分あげよう。。。

今年度自治会の副会長で、会計担当の我が家
年度末も近づいてきてパパ様のパソコンもフル稼働
仕事が忙しくてなかなか進まないみたい。会計は大変だ〜

来年度、4月からは自治会長
土、日も市の行事などに行かなければならない
気楽な土、日も残り少ないのか。。。
大きな地震や災害がない事を願うばかり。。。


今日は紅茶ではなく、ドイツのミントティーをチョイス
紅茶ブレンドではなく純粋なハーブティー
中東風にお砂糖をたっぷり入れました
でもカロリーゼロのパルスイートです
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